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制作の流れ

ひとつの商品を制作するためには、リサーチやプランニングといった様々な工程が必要になります。
以下に当社が商品を制作するまでの流れについてまとめました。どのように優れた商品が生み出されるかをご覧ください。

情報収集(リサーチ)

情報収集(リサーチ)

商品のターゲット層や方向性などを決定するためのリサーチを行います。この段階でしっかりと情報収集することが、成功に繋がる第一歩なのです。

ミーティング

ミーティング

リサーチの結果を基に、お客様とミーティングを行い、商品の方向性やターゲット、ネーミングなどについて固めていきます。

プランニング

プランニング

ミーティングの内容を基に、訴求力の高い商品にするためのプランニングを行います。どのようなコンセプト、ターゲットは誰か、どのようなデザインにするか、など具体的なイメージを決定する作業です。

プレゼンテーション

プレゼンテーション

これまでの内容を踏まえた企画内容をお客様の前でプレゼンテーションいたします。
その段階で不備があった場合は、再度プランニングをし直し、新しい方向性を立案いたします。

企画決定

企画決定

プレゼンテーションの内容にOKをいただけば企画内容の決定です。
後は、企画に基づいて商品の制作に移ります。

デザイン制作(ラフ)

デザイン制作(ラフ)

当社ではデザインをする前に、ラフデザインをご提出しお客様にご確認いただきます。
ラフデザインの段階で、方向性やより良いデザインに近づいていきます。

デザイン決定

デザイン決定

コンセプトやターゲットに基づいたデザインが決定します。

サンプルチェック

サンプルチェック

OEMで商品を生産する場合は、まずサンプルを制作し、お客様にチェックしていただいてから生産に移ります。
※クライアント様側が生産ラインを持っている場合でも、サンプルのチェック、修正指示をさせていただき、生産していただきます。

修正

修正

サンプルチェックで発生した修正点を直し、完成形へと導いていきます。

完了

完了

修正が完了すれば商品の完成です。


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